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2012年2月

2012年2月28日 (火)

フェンスの塗り替え

天候のせいで中々始められなかったペンキの塗り替え
日曜日午後ようやく取りかかりました。
今回は6年ぶりの塗り替えで前の経験をすっかり忘れて色さえ思い出すのに一苦労
そんな反省もあったし今回はちょっとしたコツを掴んだので記録を残します。

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寒いけど外に出るとクリスマスローズが咲いていました。
今年はずいぶん遅い開花になりました。
この花を見て億劫だった気持ちが吹き飛びました。

Img_8852 さて6年経った状態は左のよう
剥げても目立ちぬくいので6年も放置しました。

ペンキは今回も オスモ カントリーカラー ラブラドール・ブルー 依然と同じペンキです。
6年前 青のペンキを求めて行ったホームセンターには原色の青しかなくて、結局ネットで研究してオスモ カントリーカラー に行き着きました。

25メートル以上あるフェンスの色をネットだけで決められなくてショールームに行きましたが、ショールームでは試したい木を持って行けばその木片に塗ってくれます。
私は3~4種類の色を試してこの色に決めました。

最近でこそ青もポピュラーになってきましたが当時はあまりありませんでしたから、白からこの色に変えるのは勇気がいりました。
ですからオープンガーデンでお客に好評だった時は胸をなでおろしました。



Img_8854_3 さてオスモに決めた他の理由は自然素材の優しさと耐候性

前も比較的に耐候性のあると言われていたオリンピック ステインを使っていましたが、それでも3年保てば良い方でした。
二度塗りも考えると大変なので毎年ローテーション組んで部分的に塗り替えをしていました。
そこへ行くと今回は6年sign01
思った以上の結果でした。

そして驚いたことがもうひとつ
使い残した缶を恐る恐る開けると…6年も経つのに使えました!
一応開缶後は2年以内…となっていますから運が良かっただけかもしれませんが、前は3年も経てば固まっていたので驚きました。

6年前初めて買う時は高いな~と思ったのですが、この保ち、そして塗る時一度きりでいいこと、伸びが良くて一缶でたくさん塗れることを考えるとコスパはかなり良いと思いました。

さて次回の為に残したい塗り換え方のコツです。
以前塗った時は上の写真のモフモフのコテバケが重宝だったように思ったのですが
使い捨てですし、日曜日の3時過ぎからおろすのがもったいなくて専用の刷毛大小2本とスポンジ(台所用を小さめにカットして)を使いました。
使っているうち刷毛とスポンジのうまい使い分けを会得しました。

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①刷毛で塗るのは広い平面の中央部分と木部の重なった部分だけ(写真)

②刷毛で塗った塗料をスポンジで塗り広げる


スポンジは手で直接持つので小回りがきいて凄く早いし、クレマチスやバラなどやっかいな障害物をよけながら塗ることができました。
もちろん植物にもたくさんつきましたが、クレマチスなどは外して折れるダメージよりましかとそのまま決行
最初は刷毛だけでしたが、たっぷり塗料を含んだ刷毛で塗ると平面中央は良くても先端や小口ではペンキが跳ねたり液だれができて均一に塗るのは大変だし筆が乾いて塗料が重く感じるようになると刷毛目が出ます。
でもスポンジで塗り広げるのを前提として刷毛を使うなら適当に真ん中だけ塗ればいいんです
女性ならお顔を均質にしたかったらどうするかおわかりですよね(^-^;
そうリキッドファンデーションを塗る要領です。
 (これはオスモが粘性が高いからこそできる技かもしれません。
  水性ペンキですと、そこまで簡単じゃないかもしれません)

これを会得したら早い早いnote
暗くなるまで3時間位しかなっかたのにゴシックフェンス部分は8割がた塗り終えました。
ラチスフェンスはもっと細かく手強いから覚悟はいるでしょうが
何週間もかかって筆をもつ手が腱鞘炎になっていた以前と比べれば楽にできそうです。

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さて早い仕事で楽をしましたがちゃんと素人っぽい味も残して置きました。coldsweats01
でもこれはスポンジ塗り広げ方法を編み出す前の失敗です。
もう少し早く思いつけばこんなことにならなかったのになぁ…down

そう言えばもっと大量にこぼしたところがあります。
旦那様が支柱にひっかかってつまずき頭からペンキ被りました。
うわっ 大変!早く中で落として』というのに
『大丈夫!大丈夫!』と本人は顔を拭いたから良いつもりですが
拭いてますます塗り広がって顔半分と頭まで真っ青coldsweats02
宇宙人みたいな顔で大丈夫って言われてもねぇ…

もちろん洗面所に強制送還してダブルクレンジング ことなきを得ました。happy01

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2012年2月21日 (火)

フェンスのリフォーム

さて先週末の課題は我が家のフェンスのペンキ塗り…の予定でしたが

Img_8843_2 週末は久々の雪

せっかく上がり始めたクリスマスローズの蕾も寒さに凍えていました。

フェンスに話を戻すと
2004年に庭の大幅なリニューアルをした時
フェンスの半分をラチスから手作りのフェンスに変えました。
他にも家の外壁の塗装や石積みなど、大がかりな工事が続いて、フェンスに取りかかったのは3月中旬になってから…植物の休んでいる間に全部の交換するのは時間がなくて続きは来年と思ったのですが…
結局半分ナチュラルなフェンス 半分は白のラチスという状態でオープンガーデンをしました。
その後は青に全面塗り替えただけでもう面倒になってそのままに…

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ラチスは塗るのが大変なので全部フェンスを取り替えようと思っていたのですが
新しいフェンスと比較すると蔓ものの誘引が楽だし視線を遮る効果も上でした。
それに今更なかなか手に入らないアメリカ製のフェンスは貴重なのかもと思って古いラチスを維持することに決めました。
私が家を建てる頃はラチスはまだ珍しくお店では買えなくて家と一緒にアメリカから輸入したのですが、アメリカの製品はラチスの遮蔽率を選べて、用途によって50%60%70%などと使い分けられるのです。
我が家は街中で家と道路が近いので比較的遮蔽率の高い物を選びました。
程よい目隠し効果がありながら圧迫感もなくてこのラチスに慣れてしまうと
遮蔽率が違うものは(ほとんどがもっと開放的)なんか恥ずかしく感じます。

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目隠し効果はいいのですが日陰の我が家ではもっと光も欲しくて下の方には穴も開けました。
ほぼこれで完成形でしたがこの数年塗装をサボった為か笠木が全滅になりました。

大工さんが来て外す時も殆ど力もいらずこのとおり
笠木を打ち付けていた釘穴から腐っていました。
今回は重いけれど丈夫なサイプレスに変えて釘も下から打って貰いました。

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そしてついでに勝手口のドアも壊れていたので
こちらはゴシックフェンスと同素材で作って貰いました。
すると…お 重い sign02
なんと 20㎏を超える重さで下手に取り付けると柱が折れそうです。
そこでいろいろアイデアを盛り込んでオリジナルドアを作るつもりですが…
大工さんにも未知の世界 どうなりますやら。

DIYでやらないなら楽だと思っていたのですが
植物を傷めないようにとか今までの仕様に合わせるようにとか言ってると、なかなか人任せにできず、材料集めから仕様まで決めるのにDIYと同じように時間がかかっています。
今年は久々に家のメンテナンスをしっかりやろうと思っているので春までなかなかガーデニングできそうにありません。coldsweats02

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2012年2月14日 (火)

土佐の山奥で

またまた週末は家周りのメンテナンス頑張っていました。
と言っても今回は四国の山奥 父方の祖父の家です。

きっかけはお祭りでした。
父は高知の山村の生まれですが2月11日の建国記念日は毎年その山里が秋葉祭りで賑わいます。
私は小さい頃父に連れて行って貰いましたが、その時祖父が神主さんのような
真っ白な衣を着ていていつもの祖父とは別人のように近づき難かった記憶があります。

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そんなことはしばらく忘れていましたが伯母の介護をするようになってから
伯母が毎年お祭りに寄付をしていることを知りました。
それがきっかけでお祭りのお世話をしている親戚の人と連絡を取ることになり
土佐三大祭りと言われる秋葉祭りが著しい過疎と高齢化で存続が困難なことを知りました。
親戚の人も一人何役もしながら一生懸命お世話をしているようでした。
今のうちに見ておかないと…と思いながらなかなか叶いませんでしたが
今年は建国記念日が週末ということもあり、急に思いたち
横浜の弟や次男も誘って行きました。

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弟は帰るからには祖父の家にも行きたいというのですが
2005年夏に父や伯母を連れて私が行った時には長い間放置した空き家は藪の中で近づける状態ではありませんでした。
それでも父や伯母の友人のKさんの力を借りて草を刈って貰って入りましたが、
雨戸を閉めた家の中は暗くてカビ臭くてとても悲しい気持ちになりました。
あれから7年Kさんも父も伯母も他界しました。
誰も頼れないので今回は開墾の覚悟で夫婦揃って作業用のブーツをトランクに詰めて行きました。

お祭り前夜はブログ仲間のニコニコおかみさんのお店
ねねさんで家族4人久々集まりさらに妹夫婦・弟と7人で盛り上がりました。
美味しくてたぶんいつもの2倍位食べてしまいました。
私でさえそうでしたから大食い家族におかみさんは驚かれたことでしょうね
食べ過ぎて寝付かれない位でしたが
翌朝は朝早くから出発して秋葉祭に行きました。

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念願のお祭りだったのでゆっくり見たかったのですが、
今回は祖父の家のこともあったのでお昼過ぎまで楽しんで
親戚が炊き出しのお手伝いに行ってる地元企業に挨拶に行きましたら
そこの社長さんが気前のいい方で訪ねてくる人みんなにお食事を振る舞っているようで
私たち家族4人と弟 総勢5人もお寿司や炊込みご飯 お煮付けなどお腹いっぱい食べさせて下さいました。
おまけにビールやお酒まですすめて下さいましたが流石に辞退させて頂きました。
いくら親戚が働いていたとはいえ見ず知らずの方にこんなご馳走になるとは夢にも思いませんでしたので人の温かさに感激しました。(先方は祖父がお祭りに貢献していたのを知っているとおっしゃっていましたが)

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その後祖父の家に行くと
想像通り家の向い側にあった竹藪が道を超えて浸食していて鬱蒼としていました。
家にも竹が倒れかかりそれに葛が絡みつく
お祭りの神社の露天で買った鋸や鉈などを手に男性4人は力の限り大暴れ

Img_88141 本当は根っこから抜かなければ意味はないのかも知れませんが
とても間に合わないので竹を切って切って切りまくりました。
足の悪い私は屈むのが大変なので切った竹の整理や葛の処理など全体の監督です。

凄い寒さで手袋していても しもやけになりそうな位手が痛かったです。
切った竹にもこんな氷が詰まっています。
それなのに体育会系のノリで力仕事をやっている男性は熱い位になったみたいです。
10メートルもあろうかというような大きな竹に葛が絡まり
切っただけでは倒すこともできません。

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二人がかり三人がかりで綱引きしてようやく引っ張りぬくのですが
それでも抜けない竹もあって四人がかりで綱引きしたのもありました。
日頃ばらばらに住んでる家族が文字通り力合わせて作業する様は
大変そうだけど楽しい光景でした。
それぞれ頑張った甲斐あって数時間で家の周りは明るくなりました。

それから弟が家を開けて入るとかかっていたカレンダーは1987年
家を開けて丁度25年
だったようです。
一部屋根が壊れて家の中に氷が張っているところもありましたが
煤けた大きな大黒柱や板の間は百年以上もしっかりとしていました。
弟が火をくべてみんなで囲炉裏を囲みしばらく暖をとりました。
家の煙突から25年ぶりに煙が上がりました。

前に私たち家族と一緒に来た父と伯母そしてKさんはもういません。
今回急な思いつきだったのに家族全員と弟が揃ったのも奇跡的な出来事だったような気がします。
次は誰といつこの家の煙を見ることになるのでしょう…そんな思いで煙を見ました。

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2012年2月10日 (金)

お帰りなさいの机

月末に引っ越した次男から大きな荷物が届きました。
子供の頃から愛用していた机です。
引っ越し先が狭いので捨てると言ってたのに、つい送り返してと言ってしまいました。
無垢にこだわって長男の机とペアで揃えていた机だったので飴色に変化した木肌が並べると良いだろうなぁ…と思って

でも考えると我が家にはお揃いの机の他に場所に合わせてDIYで作った机が二つあり
他にもリビングの片隅にパソコンコーナーとライティングビューローもあります。
一階にも伯母に買ったものがあり、既に6台もあったのにまたひとつ帰って来て7台coldsweats02
・・・ひゃ~っsign01どこに入ると言うのsign02
私は学生時代から机とか文房具とかに執着があるとは思ってたけどビックリ!!
そんなにお勉強が好きなわけでもないのに
机があると賢くなれるとでも潜在意識が思ってるのかしら
いくら好きでも7台とは…down
このままではどうにもならないので先週末に久々の模様替えをしました。

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私は家族やパソコン環境の変化があったりした度4台の机を渡り歩いていていました。
介護の途中ということもあり、いつも中途半端な引越しを繰り返して
どの机のまわりにも文具や本や書類が散らばって移動した時点で時が止っています。coldsweats02
うすうすは感じていたけどやっぱりこれは賢いどころかアホです。
この机と同じ事が本棚にもあって…これはもう魑魅魍魎が出て来そうな位わけわかりません。

この抜き差しならない状況になってやっと以前から考えていたことを行動に移しました。
書斎の別居解消し一つの部屋を共用の書斎とし
もう一つをお客様用のベッドルームに変えたかったのです。
今の書斎は夫婦別と言っても完全に独立できてなくて散らばった文房具や本を探しにあっちこっちしなくてならなかったし、両方ともなかなか片付かなくてうんざりしていました。

始めると どちらの部屋もすざましくモノが詰まって
モノを運び出すとリビングは足の踏み場もなくなってしまいました。
こんなに大量の二人分の本を一部屋に置くにはそれなりの本棚がいります。
模様替えの途中でDIYで本棚を作りました。(また本棚が増えた?)
急に思いついたので材料集めにホームセンターまわったり、家具屋さんで絨毯買ったり
普段の週末ならお買い物だけで終ってしまう所でしたが
パソコン使えない生活はできませんので、今回は何とか二日連続夜中まで頑張りました。
週末の間になんとかやっつけ仕事で本棚を造り壁面収納はできました。
ふたつあったDIY机のひとつは解体そしてもうひとつは足を外してプリンター台に
旦那様も私も頑張った甲斐あってこじんまりとした落ち着いた空間ができました。

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それから今週いっぱいいろいろ片付けはしていますが
…う~ん
写真に撮ると飴色に変化したお揃いの机は想像と違って素敵とは言い難い
大人の書斎って感じじゃないし雑然としていますよね
今は片付けの序の口、手前には段ボールにつまったモノがいくつもありまだまだ断捨離途中です。
こんな状況でブログに載せるのは恥ずかしいですが
書斎は私にとって最難関 片付くのはいつのことになるやら…

でもこの部屋の外に散乱する本や文具を
しばらく時間をかけてこの空間に収るだけの量にしていけたらいいなぁと
遠大な計画が頭をよぎる私なのでした。

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2012年2月 1日 (水)

枕崎~霧島へ

週末は久々に股関節の治療に出かけました。
お世話になっている松本先生のお話では今年から福岡でも定期的に治療して下さるそうで私にとっては嬉しいお話ですが、霧島まで出かける口実が無くなってしまいました。
遠いので大変だったけど道中写真その他 結構楽しんでいたので少し淋しいです。

もう当分鹿児島にいくこともないかも…
と思って今回は霧島を通り越し枕崎まで足を伸ばしました。

土曜日は先ず大隅半島のきほく上場公園キャンプ場まで行って桜島を見ましたが
あいにくのお天気で霞んで桜島はほとんど見えず
そのまままた西へ向かって指宿と枕崎の中間にあるお宿に泊まりました。


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翌日は開聞岳の朝日の撮影!
と張り切って暗いうちから宿を出て枕崎まで車を飛ばしましたが
朝靄で開聞岳は見えずしょうがないので近くの岩を撮りました。
宿に帰って朝食後宿の前から開聞岳に再挑戦しましたが
やはり朝靄と曇天でなかなか絵になりません。
 

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つまらないのでホワイトバランスや露出を変えて撮ってみたら面白い色が出ました。


こんな時もあるさ…と気持ちを変えてご近所のパワースポット釜蓋神社に行きました。
丁度朝市もあってわかりにくい場所の割には人がいて皆楽しそうにお参りしています。

2012_01_291

そのわけはこれ
頭にお釜の蓋を載せて手を使わず手前の鳥居から向こうの鳥居まで落とさず行ってお参りできたら開運になるのだそうです。
小さな女の子が挑戦していましたが中々難しそうです。
続いて美人のママが挑戦していたので写真撮らせてもらっていると
あぁ~っ! という声
見ると後ろで旦那さんが挑戦していました。
載せた蓋を落とすのが怖いのか目をつぶって恐る恐るヘッピリゴシ
何度も落としてはやり直しcoldsweats01
そしてまた落とす 見てる人はみんな楽しそうに笑っています。

ちょっとぉ~目をつぶったらよけい落とすでしょ~happy01
それでも何度目かにはちゃんと目を開けて成功しました。
ちなみに私は頑張って1回で成功しました。good
 (写真に撮ってくれましたが、緊張で顔が怖いので即削除!)
そんなわけで神社から出て来る人みんな笑顔
笑顔の御利益は確実ですwink
ちなみに釜蓋神社で検索してもナビにも地図でも探せないのは射楯兵主神社(いたてつわものぬし)というのが本当の名前だったからですが覚えられないのでここに書いておきます。

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その後は菜の花を見に池田湖周辺へ
この周囲は1月中旬にある菜の花マラソンに合わせて開花させるよう菜の花を植えているのだそうですが、こんなに寒いのに咲いている菜の花に感動しました。
撮影している間にようやく少し晴れて開聞岳が見えるようになりました。  

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そして最後は桜島
去年治療に来た時は霧島の新燃岳の大噴火で眠れぬ夜を過しましたが
今年は桜島が活発なようです。
高速の桜島サービスエリアからの撮影です。
車から降りたとたん大きな噴煙が上がるので思わずシャッター押しました。
霞んでぼんやりした画像を加工したので汚い画像ですが貼っておきます。

…でやっと最後に足の治療に霧島へ(何がメインなんだかcoldsweats01
去年は忙しくて結局一年ぶりの治療でしたが順調でした。
筋肉の疲労はあるものの足の動きは良くて安心しました。
これも先生のお陰です。
二年半前は手術の恐怖に怯えていたなんて嘘のよう
もし先生が福岡で施術されるようになれば北部九州の股関節症患者さんたちも助かることでしょう。
その時にはまた紹介させて頂きます。

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