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2010年2月

2010年2月23日 (火)

レモン…香りの果実

食卓に飾った一輪の沈丁花があたりに優しい香りを放っています。
この香りを嗅ぐともうひとつの香りの花
レモンの樹の剪定をしなくては…と思います。

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我が家ではレモンの樹を一本季節の花と寄せ植えにして軒下に入れています。
育ててみるまでは実物という認識でしたが
白い花が咲くと甘い香りがなんとも言えず、花の多い春には窓を開けてその香りで部屋をリフレッシュします。
レモンの花は四季咲きで春に一番多く咲きますが晩秋まで咲いて
この季節まで実を置いておくことが出来ます。
Img_8262 樹のためには夏以降は生らせないほうがいいらしいのですが
収量より使いたい時いつでもレモンが庭にあるというのはとても重宝なので
私は沈丁花の咲くころまで生らせておいて使います。
今年も春の剪定を前に最後の収穫をしました。
レモンが生る度、お庭に遊びに来た人へのお土産にしましたが、
それでも残った 大きいの5個そしてまだ小さいのが2個

02_201
いつまでも樹につけていると見たことのないほど大きなレモンになりました。
一円玉と比べてもこのとおり300gを超える実もありました。
普通の使い方では半分でも多すぎるくらいです。
そして切ったときにパーッと広がるレモンの香りlovely
その香りの強さ新鮮さは肥料も水も控えめで育てた樹からとれたと思えないほどです。
花も実もレモンは香りが楽しい樹です。

収穫は青みが残っているうちでないと風味が悪くなるとは言うけれど
調度良いころを過ぎても一ヶ月二ヶ月?
使うまで樹に生らせておいてもそんなに悪くなりません。

私は樹で完熟したレモンも好きです。
酸味がいくぶんまろやかになり甘くなります。
今回は多いので久々にハニーレモンでも作りましょうか

Img_8987 レモン
ミカン科 ミカン属 レモン
Citrus limon (L.) Burm. f

肥料
3月に芽出しの肥料、
6月に夏肥、9月に秋肥

摘果
葉20~30枚に一個の割合になるように摘果が理想だそうですが、我が家ではたくさん生っていてもあまり水をやらないので自然落下しています。

剪定方法
せん定の時期は2月下旬から3月上旬
レモンは樹冠の内側に果実をつける性質があるのだそうで、短い枝を大事にしたほうがいいみたいです。逆に夏に伸びた勢いの良い徒長枝は太くても切り落とします。
この辺が特殊なので樹形をきれいに作るのは難しいです。


アゲハ蝶が必ずきます。幼虫は可愛くないのであまり近づきたくないのですが、この樹のお陰でどこからともなく何種類もアゲハが集まり優雅な舞いを楽しめます。

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2010年2月18日 (木)

バレンタインチョコ

今更バレンタインネタなんて書く気はないと思っていたけど
面白い画像を撮っていたのでついでにup
何だと思います?

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冷蔵庫開ける度目に入る義理チョコの山
クリスマスにバレンタイン…
なんで日本だけこんな変なことになってるの??

確かバレンタインチョコはメリーチョコレートの販売戦略だったって
聞いたことあって…調べてみたら、やっぱりそうでした。
しかも私の生まれた頃始めたらしい…
最初のバレンタインセールで売れたチョコは3枚売り上げ170円だったのですって

でも私が小学校の時には既に
チョコ持って男の子待ち伏せしてるおませな子がいたから
瞬く間に国民的行事になったってことですか~
何がそんなに日本人のツボにはまったのか…

わかる気もするけど
なんで義理まで始めちゃったのでしょうか…
チョコも政治もバラマキは収拾がつかなくて困ります。

義理とわかってても男性は嬉しいものなのでしょうか

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答はImg_42991_2

夕食の支度に皮を剥きかけて気付いた形
こんなの気付くとなぜか凄~く嬉しいhappy02
わざわざクローバー摘みに行ったりしてニコニコ撮影してしまいました。
その割には白熱灯下の撮影でしまらない画になったけど
食べる前でないとねbleah

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これは今年の手抜き失敗ケーキ
クリスマスローズ展から帰って大急ぎで息子迎えにいったり夕食作ったり
結局始めたのが夜中で、いつもと違うことしてしまいました。

翌日 伯母のところで息子と四人で食べた時
チョコクリームなのに真ん中まで苺大量に挟んでしまって酸っぱ~(>.<)
伯母は半分も食べないで
『ご馳走様、美味しかった。』お世辞も言えるようになったのねcoldsweats01

疲れていても…やっぱりメリーチョコレートに私も踊らされている現実なのでした。

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2010年2月14日 (日)

冬の贈り物***クリスマスローズ&雪割草展

クリスマスローズ&雪割草展に行ってきました。
小雨の降るとても寒い日でしたが、教えて下さったMaryさんにもお会いできて大変楽しい一日になりました。

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こちらはMaryさんのお宅で咲いたクリスマスローズのディスプレィ
広角レンズがなくて全体像がお伝えできませんが
この時期これだけの種類の花をこんなに見られるなんてなんてゴージャスsign03

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会場には自然な植栽がしてあって
野山を歩いてみているような素敵な雰囲気でした。

魅力的な花にまた惹きつけられ,迷ううちにセミナーの時間になり会場に移動しました。

セミナーは
【クリスマスローズ】講師:横山直樹氏
【雪割草】講師:岩淵公一氏
の二本立てという豪華なものでした。

クリスマスローズの栽培経験はあっても特別なお世話をしたことも無い私にはもったいないお話しでしたが、両氏の栽培や交配のご苦労など、大変興味深く拝聴しました。
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セミナーではたくさんの写真を見せていただきましたが
横山氏の見せてくださった写真で印象深かったのは
花としては地味なグリーンのクリスマスローズを中心にしたお庭の写真でした。
落葉樹の下に咲くクリスマスローズを中心に冬から春にかけての花のリレー
  原種シクラメン
  スノードロップ
  バイモ
  ムスカリ
  ビオラ など  
クリスマスローズと重なる花期の花たち
終わった頃に咲き出す
  オダマキ
    フウロソウ…
みんな控えめの花ながら想像するだけでワクワクする花のリレーconfident
お話しではクリスマスローズの傍にニゲラの種を蒔いて楽しんでいる方もいるそうです。
植物固有の情報は最近はネットなどで結構調べられますが
庭植えを基本にしたい私にはこういうお話はとても参考になりました。

Img_8705 岩淵氏の話は雪割草の分類や分布などアカデミックなお話しで始まり、難しいのかと思いきやの身近な野兎やモモンガの話し
果ては農薬がかかって瀕死になった蛙のレスキュー法まで…面白くて可笑しくて、こんな大らかな方があの繊細な雪割草を育てていらっしゃるのかと思うととても親しみを覚えました。

雪割草は2千年前に大陸からミスミソウという種類が九州に渡ってきた植物なのだそうで、その後千年をかけて日本全国に広がってゆき場所によって違う進化をしていったようです。その中で新潟あたりに分布するオウミスミソウが丈夫で花のバリエーションが豊富で、園芸品種として人気があるそうです。
雪割草という名から北国でないと育たないと思っていましたが、そうではないようです。
岩淵氏のお話ですと一般に山野草は難しいといわれるけれどポイントは夜間の温度なのだそうです。岩淵氏のハウスでも夏は日中40度を越すそうですが夜は温度が下がるので大丈夫なんだそうです。根の温度が一定を超えると吸い上げることができず、水があっても枯れてしまうのだそうです。なるほど~sign01
昨年夏の山野草ガーデンで失敗した私は水はけと暑さだと思っていましたが新しいヒントを戴きました。

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会場では岩淵氏が育成された苗が販売されていましたが本当に色形が豊富で、うっとりするような花がたくさんありました。
それから同行した方の買った岩淵氏の雪割草の本を帰りに見せていただきましたが、本当に充実した内容で山野草や雪割草をお好きな方はおススメです。 

去年の手痛い失敗がまだ癒えない私は
今回は横山氏の原種のシクラメン コームをただただ丈夫ということで持ち帰りました。

Img_8739 まだまだクリスマスローズ&雪割草展は2月21日の日曜まで続きます。

海の中道海浜公園
時間:9:30~16:30
水辺のレストハウス

公園内には寒い中もう菜の花や梅が咲いていました。ご興味がある方は是非どうぞ

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2010年2月10日 (水)

クリスマスローズと春風♪

ここ数日2月とは思えない陽気ですね。
我が家で年越ししたクリスマスローズの開花一番乗りはこの子でした。
朝起きてみると急に3つ目の蕾まで開きかかっていました。
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去年3月に買った開花株だったので
一番遅いかもという予想に反して一番乗り
蕾もたくさんあってなかなか元気です。
去年と同じように遅くまで咲くといいなぁ

さて 昨日は記念すべき一日でした。
股関節症を発症してから約2年ぶりに自転車に長く乗りました。
お誕生日にアシスト自転車を買ってもらったので試し乗りでした。

古い自転車でも300m位は近所を乗ることはありましたが
漕ぎ出す力が足に無くてよろけるし
肩も悪いのでうまく駐輪できなくて情けない有様
なので最近は車ばかりで、行動範囲が著しく限られていましたが
アシストならいけるかも…と買ってもらったのです。

Img_8639 昨日は暖かだったので知人が写真展をやっているギャラリーまで往復7km位
自信は無かったけれど行ってみる事にしました。

ルックスはともかく
漕ぎ出しから軽く
坂道でも違和感を感じるくらい軽いhappy02

今までヨロヨロよろけて惨めだった私が春風と一体になっているsign03
車でもしょっちゅう通っている道なのに
あんなお店や
こんな植物
初めてこの街に来たかのよう
ここ数年感じたことのなかった瑞々しい感覚が春風と共に身体を駆け巡りました。

駐輪も軽いスタンドやハンドル固定の装備のお陰で楽勝confident

ギャラリーで若い感覚の写真をゆっくり見てカフェでランチして
お家に帰った時には寄り道で買った美味しいものが前カゴにいっぱい
今まで無理だと思っていたことが出来るようになって
凄~く嬉しかったです。
こんななんでもない日常を楽しむ自由…何よりのプレゼントでした。
ありがとうhappy02

帰ってお庭を見ると
2年前病気でお亡くなりになったクリスマスローズの原種ニゲルの子株の花も開いていました。

2010_02_1011 まだ花びらの形がいびつです。
でも元株より真ん中のグリーンが濃くなって
しかも後姿を見るとほんのりピンクが入っているではありませんか
下の親株より魅力的な花を咲かせそうな予感
思わずMARYさんのスノーホワイトと見比べてしまいました。
二個目は良い形で咲くといいなぁ

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嬉しくてミニバラが占領していたリビングの前に
クリスマスローズの鉢を並べてみました。
二年間春は大事続きだったけど
今年は違った春になる予感…

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2010年2月 8日 (月)

DIYの石積み

Img_45171 脚が悪くなるとバランスが悪くて以前何気なく通っていた場所もスイスイとはいかなくなりました。
なので、今年は狭い難所がたくさんある我が家の小路を広げる努力をしています。

本当は車椅子でも可能なバリアフリーにしたいところですが、それでは植物を植えるところがなくなるのでほんの10~20cmというセットバックです。
ブログに残さないと誰も気付かなさそうなプチリフォームです。coldsweats01

Img_8632_2 石積みも出っ張りを少しだけ引っ込めました。
いつもなら力仕事は旦那様の出番なのですが今回はちゃちゃっと一人でやってしまいました。
もともといいかげんな石積みなので積み木感覚です。

ついでに我が家のいい加減な石積みの記録を残しておきます。
長くなりそうなので石積みに興味がある方だけどうぞ

***********************
2004年の秋 
引っ越して10年目
家の改修に合わせて庭もリニューアルしました。

敷地が狭い上に家の床が高いので室内から花が見えるよう石積みがしたかったのですが、予算が足りず、DIYでなんとかできるか検討中でした。(下は石積み前の様子)

My_garden2004_5_0171
それで手作りの小端積みのお話しを聞きに行きました。
小端積みのお師匠さんはギボウシ鑑賞会でお世話になったYさんです。
Yさんのお庭はオープンガーデン仲間の中でもDIY派には憧れのガーデンで、ナチュラルなイメージにぴったりな手作りが何か変化していて行く度に新鮮です。

下の写真がお師匠さんのみごとな小端積みです。
石をひとつひとつ割ったり削ったりされてきれいに水平に積み上げています。
お師匠さんには石の割り方などタガネの使い方やモルタルの入れ方を習いました。
また奥様には手作りの美味しいお料理をご馳走になりました。
Yさんにはいつもお世話になりっ放しで足を向けては眠れません。coldsweats01
P10002121_2
Yさんの親切なご指導のお陰でタガネを使ってなんとかやってみようという気に旦那様がなってくれたので、今度は彫刻家のMさんに石の相談をしました。
Mさんは中国でお仕事中なのに国際電話でいろいろ相談にのって下さって、結局レンガの色に近い長崎諫早の石を見てみることになりました。
早速諫早の石材店に電話かけると石材はきれいにカットされた製品しかないけれど、クズでいいなら見に来たらと言って下さいました。
My_garden2004_11_0411はるばる諫早まで行って案内してもらった場所は、クズ石とはいえ写真のような大きな石ばかりです。
もっと小さいものをと訪ねると余って引取った建材などを置いている廃材置き場に連れていってくれました。
そしてなんと自分で運ぶならいらないものだからご自由に…
と譲って下さいましたcoldsweats02

後日初めて軽トラックのレンタカーを借りていただきに行きました。
トラックの助手席に乗るのは初めてで楽しかったけど石の積み下ろしはかなり重労働でした。

その中で数があったのは壁材として使われていた石で片面は平面でした。
作業を始めると平面を丸い形にするのは大変なことで大苦戦でした。
最初のうちはタガネで削ってもらっていましたが諫早石は堅い砂岩のような石で鉄平石のように板状に割れず砕けやすいのです。
思った薄さに割るには非常に高度な技術と道具がいることがわかったので断念して平面との隙間は砕けた小さい石で調整することにしました。

お師匠さんに習ったことと石の特性
そしてネットで調べたことを元に次の要領で積みました。

①重さで沈みこみそうな石積みの下には砂利の層を作って固める

②石の角度を内側に傾斜するように積む(城壁のように底面を広く)

③角度を調整するのに小さい石を挟みながらモルタルで固める

下から30cm位はこのやり方でコツコツ何日かかけて積み上げて行きました。
旦那様がパーツを作り、私がバランス見ながら積む
旦那様がモルタルを入れる…こんな具合に1_4

ところが写真のような高さになると中に土が入っていないので傾斜で内側に崩れそうになりました。
これは大変…と急遽、最寄の造園業者を探し土を運んでもらいました。
写真の鉢をのけて造園業者さんが二人がかりで土をどんどん入れます。
すると土が多くなってきて土留めがないと土がこぼれるようになりました。
土を置く場所もなかったので取りあえず業者さんに合わせて土留めがわりに石を猛スピードで積みました。
もちろん後ではずしてやり直すつもりで…
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左は壁材でなく
○○木ヒルズの建材の廃材
平面で無いのでずいぶん積みやすかったです。

時間がなかったので下面はレンガで補強して後方は見えないので、何段かはコンクリートブロックを積んでいます。

業者さんの土入れの時間が1時間あったかどうか…
兎に角あっという間に仮の土留めの石積みはできてしまいました。

その時は年末だったので、年明けにでもやり直すつもりでしたが、
受験生がいたりで春先は慌しく、春の準備がもう間に合わなくなって
今年はこれで行こうかと思った矢先…2005年3月20日西方沖地震が起きました。
我が家も半端なく揺れましたので石積みは崩れた…
と思って出てみると何ともありませんでした。
いい加減で危険と思っていたのに地震で大丈夫だったことに安心して
結局やり直す気にならず…現在に至っています。

石積みを指導してくれたお師匠さん
石のアドバイスを下さったMさん
そして廃材を下さった石材屋さん 
皆さんの惜しみないご協力のおかげで石積みが実現できました。

でも、そのあまりにいい加減な結末に反省しています。
その年のオープンガーデンの時にMさんやお師匠さんに石積みを見ていただくのが申し訳ないやら恥かしいやら…
今でも冷汗ものです。

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2010年2月 1日 (月)

お誕生日は…

お誕生日は誰かに祝ってもらう為にあるんじゃなくって
生まれて来たことを感謝する日

そんな言葉を聞いて、なるほどと素直に思えるようになったのは
大切な人たちを失って命の重さを知る機会が多かったからかも知れません。
また昨夜見たNHKスペシャル 無縁社会 “無縁死”3万2千人の衝撃 という
ショッキングな番組を見たのでよけいそう思うのか

命のひとつひとつが繋がって
同じ世界に存在できること
それだけで嬉しい…と思えるのです。

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私は節分前の2月1日生まれ
干支も四柱推命も節分より前の生まれの人は前の年で占うとは知らず
大人になるまで全部ひとつずれて読んでいたのに納得していました。

そんな話しを前日にしたせいでしょうか…
今日伯母の施設で昼食のお手伝いをし終えるとヘルパーさんが
奥から『ちょっと早いですが、一緒に作りました。』と手渡してくれたのは
伯母からのバースディカードでした。

今ではやっと読めるような字しか書けない伯母ですが

○○ちゃん 
お誕生日おめでとう 
いつもありがとう 
これからも ヨロシクね  
                        おばちゃんより

と書いてありました。
でも途中で字が下手なのと涙で読めなくなりました。
字の周囲には例の双六と同じように
伯母と私の写真の切り抜きが一杯貼ってありました。

前日同じ2月生まれの伯母の為に簡単チョコケーキを二台作って行って
ユニットのひとたちと一緒に苺飾ったりしてお祝いしました。
その時にヘルパーさんが写真を撮っていましたが、こんな形になるなんて…
ヘルパーさんが沢山の写真から伯母に選ばせて貼ってくれたのだそうです。

伯母を見ると
お友達と作った巻きスカートや
これまたお友達に頂いた温かいスリッパ
ヘルパーさんの買って貰った赤い髪飾り
皆の温かい心に包まれて 
得意げに大きな目をキラキラさせています。

ありがとう
ありがとう 嬉しい ありがとう
優しいヘルパーさんや伯母にまで気を遣ってくれる友人
伯母がまだ元気でいてくれること
私を必要としてくれる人のいること
何が何だかわからないくらい ありがとうで一杯になりました。

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