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2009年11月

2009年11月27日 (金)

お散歩♪

先週末から5日間妹夫婦が伯母のお見舞いを兼ねて遊びに来ました。
愛娘コーギーのSaraを連れて
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伯母は犬や生き物が大好きだったので是非見せてあげたいと施設に連れて行きました。駐車場での面会のつもりが施設の人のご好意でお部屋まで行くことになりました。

脳梗塞をして以来表情のほとんどない伯母もSaraには手を伸ばしてさわろうとします。
久々に伯母が楽しんでいるように見えて嬉しかったです。

人懐っこい性格なので『犬好きな方はどうぞ…』とユニットの人にお声かけすると
お年寄りたちが次々訪れてSaraをさわったりして笑顔の輪ができました。
少しの時間でしたがドッグセラピーの役割を果たしていました。

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私は犬が好きなのに疲れるとアレルギーが酷く出るので
我が家ではケージの中で我慢してもらいました。

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変わりに近所の公園でお散歩
わーい♪ 久しぶりのお散歩
ポカポカ陽気でいい気持ちhappy02

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キラキラ光るお池では
鴨のカップルがいい感じ

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パパとママもcatface

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あ…可愛い男の子lovely

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一緒に遊ばない?

イエ…ボクはちょっとcoldsweats02

な~んだ つまんない人ねぇ~

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でも一杯走って楽しかったよ~

と言っていたかどうかはともかく…
ニコニコ顔になったSaraなのでした。

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2009年11月23日 (月)

プチ・リフォーム第二弾

さて今回のリフォームは第一弾で遣り残したお風呂と一階トイレのリフォーム
そしてキッチンの食洗機の取替えです。
リフォームの記事ではビフォー・アフターの写真を載せるのがお約束なのに
ビフォーを撮るのを忘れてしまいアフターだけになりました。

Photo

先ずお風呂
(こんなに豪華…なわけがありません。これは東京で宿泊したホテルです。)
前回も書きましたが、ショールームで汚れ落ちではホーローバスが最高だと聞きました。
そういえば我が家もホーローなので浴槽には洗剤を使ったことがありません。
浴室用のスポンジで軽く拭いてシャワーだけ…なんとエコなんでしょう
15年経ってもまだまだ綺麗です。
Img_5947_4 そこでホーローが中心のタカラのショールームを見に行ったのですが,床には最近の新素材でなく素焼きの磁器タイルが使われていました。
このタイルは滑りにくく水はけが抜群なのだそうです。
何故かこの組み合わせ我が家と同じです。

最新素材のシステムバスに比べると古臭い感じはするので、リフォーム業者さんによればデザイン的に古いと言われるお客さまも多いそうです。
私もどうかな…とちょっと思ったので9月に東京に行った時、老舗ホテルのリフォームしたフロアに泊まってバスルームをチェックしました。

すると嬉しいことにこのホテルでも床も我が家と同じような磁器タイルの上に壁まで同じ白のタイルcoldsweats01
流石にシャワーなど水栓金具は最新式でしたが特に豪華でもないけどとても快適なバスルームでした。
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それに感心したのはシニアに優しい心配りがあること
シャワーも座って浴びられる椅子がある。洗面所にも濡れた身体でも掛けられるようタオルのカバーされた椅子があったり、拡大鏡が備えてあったり

そして私が何よりも嬉しかったのは浴室の照明が調整できてBGMが聞けること…疲れていたので照明を落として音楽を聴きながらゆっくりバスタブに浸かると最高でした。

このホテルに泊まってから快適さは目新しさじゃないと思いました。

家を建てた時、無意識に選んでいたとはいえ
ホーローバスに磁器タイルの床それに飽きの来ない白いタイル
後十年経っても使える素材なのかも知れません。
バスルームは家電じゃないから建物としてしっくり来るほうが私好みかもと思いました。

結局システムバスはやめて、今のバスルームを補修することにしました。地震でヒビの入ったタイルを一部取替え掃除のしにくい折れ戸ドアを汚れの落ちやすい強化ガラスの片開きドアに交換しました。

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今回は浴室暖房もつけてもらったのでカビの心配もかなり軽減しましたし
安くすんだのでBGM用に防水スピーカーも買いました♪
ちょいブサイクですがipodにバスルーム用プレイリストを作って入れてます。
やや音は硬いけどそのままお庭用にもなる位音も出るしなかなかお気に入りです。

お風呂は思ったよりローコストのプチ・リフォームになりましたが手入れがしやすく、めっちゃ快適になりました。

Img_7115a_3  ういた予算でトイレも新しくしました。
家を建てた当時一階は最新型のタンク一体型のウォシュレットで、二階は子供が小さかったのでウォシュレット無しのセパレート型でした。
15年経った今は二階は後付けのウォシュレットで快適ですが、一階はセンサーが度々壊れてウォシュレット部分だけ簡単に変えられずだましだまし使っていました。
しかも水道検診で水漏れまでしていることがわかり散々でした。
それで時代に逆行するようですが敢えてウォシュレット分離できるものに交換しました。
ついでに床も張り替えてしまったのですが失敗でした。コーディネイトが面倒だったので15年前と同じ床材を選んだつもりが同じ製品はなくなっていて以前より緑になってしまいました。
よく考えるとこの床は医療用の特別厚いものだったので表面を削れば新品同様になるのに惜しいことをしました。

Img_7134a そして最後の難関がキッチンの食洗機 
以前はホシザキのビルトインでした。
業務用のメーカーなので凄く洗浄時間が短くて、大勢集まった時などは4~5回まわしても1時間もかからず重宝して大ファンだったのにホシザキは家庭用からは撤退していました。
あの速さに慣れていると代りはなかなか見つからず、2年位我慢していましたが、無いものねだりしてもしょうがないのでやっとミーレーにしました。
決め手は容量と入れやすさ。時間は国産と変わらないけど一回で済むならいいかなと…
やっと選んだ機種ですが工事が難題でした。
200ボルトの電源が要ったり配管もお湯からお水に変えねばならず、あっちこっち穴を開けたりして収納まで不自由になった挙句少々飛び出してbearing
第二弾で一番お金かかったのにがっかり
気落ちして未だに使っていないけどどうなんだろう…

長々と書いちゃった
さぁお風呂お風呂coldsweats01

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2009年11月18日 (水)

秋を探して

しばらくお篭り気味でしたが久々に出かけました。
夜明けの湖
お目当ての朝霧はなし
曇天で朝焼けも光もなし…早起きしたのにweep

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もうひとつのお目当ての櫨のお山も、もう紅葉は終わっていてダメでした。
仕方がないので紅葉の名所のお寺を訪ねると
確かに紅葉がいいですが

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出店なんか一杯あって、人多すぎcatface
紅葉は諦めて周辺で秋を探しました。
周辺はいい意味でよく手入れの行き届いた里山という感じで
人の少ない時にゆっくり散策してみたいような所でした。

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小川にかかる橋から覗いたムベの赤い実

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皇帝ダリア
この地域は皇帝ダリアがブームなのか
あちらこちらの庭先に見かけました。

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感動したのはこの木
マユミかな?
可愛いピンクの実がたわわになって
この日初めて美人モデルに出会った気分でした。

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可愛いピンクの実が割れて赤い種が顔を覗かせています。
この実に会えて良かった。
マユミはニシキギ科らしいので紅葉気になります。Img_7100

それだけではもの足りず、少し足を伸ばして
海の紅葉シチメンソウの群生地へ
何kmにもわたる群生はお見事
でもここも観光地化されてフェンスやコンクリートに囲まれて自然とは程遠い感じでした。

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こちらも少しピークアウトした感じでした。
密生していると赤の絨毯ですね。
カメラを構えている人の中にセミナーで何度かお世話になった先生が…
ご挨拶だけしようと近づくと
突然中国語でお連れの方と話し始め…大きな勘違いでした。

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ほんの少しだけ自然な感じで生えているところがありました。
シチメンソウは秋の紅葉になるまで色が変化していく植物なのだそうです。
貴重な植物を保護育成していくには人の手も必要なのでしょうが
もう少し自然な雰囲気が残せないものかと…

続きを読む "秋を探して"

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2009年11月14日 (土)

秋の雨~母の一周忌そして…

この降りしきる雨が情けの雨でありますように

今週 母の命日に前後して大事な人をまた失いました。

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ちょうど、一年前も母を失って私の心は彷徨っていました。
その時は書けなかった母への想いを残しておきます。

母は子煩悩で手芸や料理の好きな家庭的な人でしたが
子沢山で仕事も持っていましたからいつも忙しく働いていました。
目立たず、特に手がかかるわけでもない私は病気の時以外は母に甘えた記憶がありません。母はどんなに慕わしくても私にとって手の届かない存在だったように感じていました。
晩年母が病気になってからも遠くに嫁いだ私はお見舞いの他にできることがなく
介護も姉にまかせきりになってしまいました。

母の晩年は10年もの長い間、自分の意思を伝えることも出来ない状態でしたから
身体が近くにあっても母の心は、ずっと遠くを旅しているような感じでした。
亡くなったと知らせを聞いて駆けつけた時も
眠るように横たわっている母を見て
私には何も告げないまま、もう帰れない旅に出てしまったように感じました。

母を見送ってから娘として母にもっとできたことがあったのではないかしら…という思いと、遠い記憶の中に母が残してくれた私との絆を探して幾日も彷徨うような日々が続きました。
大家族の世話と父が経営していた会社の切り盛り、本当にそれだけで大変だっただろうと思います。
それでも5人の子供を育て上げ祖父母にも良く努めた母
好きな手芸や歌でいつも家族を楽しませてくれたり、
近所の子供たちまで招いて読書会したり
小柄な母の身体のどこにそんなエネルギーがあったのだろう…と感じます。

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求めても得られない母との絆を探すうち気づいたことがひとつあります。
私は身体が丈夫ではないのに何故か人に『エネルギッシュとかチャレンジャー』と言われます。
妹に言わせるとそれは母譲りで誰よりも私が濃く受け継いだらしいのです。
体調とはお構いなしに気持ちだけで行動して周りに迷惑をかけることもありますが
波乱万丈の人生もこの気質のお陰でなんとか乗り切ってこられたように思います。
そのことに気づいて初めて母への思い(渇望?)を感謝に変えられたように思いました。

それでも、母の面影をずっと探していました。
10年以上もコミュニケーションが取れなかった母を失って正直こんなに長く立ち直れないとは思いませんでした。
とはいえ長男の引越しや伯母の入院の付き添い
オープンガーデンがあったり
忙しさでどうにか紛らわしていました。

半年位して写真教室の写真展がきっかけで
母の古い写真をデジタルの写真原稿に起こすということを始めました。
フォトショップに不慣れなせいもあったと思いますが
何度も何度も一枚の写真に向き合って気が付くとニヶ月も経っていました。
私の息子を抱いている写真です。孫を抱く母の眼差しは慈愛に満ちていて、それは私自身が母に求めていた姿でした。
そうやって母の写真に向きあううちに次第に母が身近になった感じがしました。
二ヶ月もの間、写真の中の母に寄り添うことで私はゆっくりと癒されていきました。

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母の写真は写真展には飾ることはできなかったのですが
数年前沖縄で撮った写真を先生に焼いていただきました。
この頃はどうにかリバーサルフィルムでしたのでこの海でデジは一枚だけです。
写真展では縦位置で暗い海に光を投げかける空を入れたものを焼いていただきました。プリンターの先生の力で微妙な光の綾がうまく表現されて大好きな作品になりました。
この写真展で写真は撮影者とその写真の味を引き出すプリンターの合作であることを改めて体感しました。

この先生にお世話になって一年あまり
芸術系写真のプリンター第一人者として有名な方なのに
新参者の私にも気さくにいろんなお話しを聞かせて下さいました。
よく笑い泣き そして写真のお話し 
そしてつたない私の作品でもけっしてけなさず優しく指導して下さいました。
先生の優しさに励まされてコンテストにも出品することができました。

まだまだ先生に教わりたいことばかりでしたのに
あまりに早く旅立ってしまわれて
私は途方にくれています。

それでもまた 私が息を殺して被写体に向かうような瞬間には
きっと先生の写真魂に勇気付けられることでしょう
ありがとうございました。
ご冥福を心からお祈りいたします。

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2009年11月10日 (火)

お片づけ (オーラって…いったい?)

先週のことエコウィルを取り付けてくださった会社からガスフェアのご案内を頂きました。
もう今更買うものないですよ~と気のない返事をしていたら
展示会に合わせて面白い講演会があるという話し

私の目を捉えたのは
収納のカリスマ、アメニティアドバイザー近藤典子さんの

〝ていねいに暮らす〟ためのリバウンドしない片付け方

おぉ~ もう15年も引越ししてなくてメタボ気味の我が家にピッタリのテーマ!!
リフォーム終わったら少しきれいにしたいし…と言うわけで出かけました。

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    写真は最近いただいたゴージャスな花束
    もっとすっきり片付いたお部屋なら映えるでしょうにdespair

近藤典子さんはテレビで見かけたことはあるけれどお話を聞くのは初めて
明快でわかりやすい語り口で片付けの秘訣を教えてくれます。
失敗例にはイチイチ自分が当てはまることを確認して苦笑coldsweats01
あれ何故でしょうね
自分の弱点を言い当てられて思いっきり納得して笑ってしまうのは…
近藤さんのお話しが面白いからなのでしょうか

今回はお話しの半分は不用品の処分についての考え方などのお話しでした。

その中で印象的だったお話しをひとつ
片付け下手の人は不用品の処分も収納も掃除も一緒にしようとして挫折するのだそうです。
先ずは不用品を処分することだけに専念すること…それが片付けの80%は終わるのだそうです。
へぇ~!! そんな気はしていたけど優柔不断な私の悩んでいたところです。
でも今回のお話で処分のコツも伺ったしとても納得したので少し前向きになれそうです。
近藤さんのお家の収納はおさめる.COMで見ることができます。
後はいつやるか~掛け声だけにならないよう少しずつ頑張ります。

そして帰り出会ったのがオーラ診断
え~っ!?何か怪しい気もするけど オーラってどうやって見えるの???
実態を観察したくてたたずんでいるとお友達が『私やる』と
その一言に押されて整理券get

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カメラの前に座り手を機械にのせるとオーラ写真ができるようです。
微弱な電気エネルギーを画像にしているらしいのですが何を根拠に色が決まるか不明?
少し待って、上目使いの間抜けな顔にオーラが映った私の写真が表紙の立派なレポートが出来ました。

その診断によれば
私の基本オーラカラーはオレンジなのだそうです。
オレンジは創造性エネルギー豊かで温かい心を意味するのだそうです。
どこまで信じて良いのかわからないけど
人を助けながら創造性を発揮できる時、自分の内面が充実していくとか
消化に気をつけたほうがいいとか多少思い当たることも
内面(左側)には金色が出ていました。
今、莫大なエネルギーを充電中だとか
これ以上エネルギー出たら身体がついていきませんよ…もう

だけどオーラが小さいcoldsweats02 
標準の下限スレスレ
う~ん このところお疲れ気味で体力気力弱っているからなのか
小さい人間だからなのか…半信半疑ながら微妙に気になる私なのでした。

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2009年11月 1日 (日)

プチ・リフォーム第一弾

しばらくぶりの更新になりました。
しばらく家のプチ・リフォームでくたびれていました。coldsweats01
きっかけは床暖房用の給湯器の故障でした。
春先には壊れていましたがやっと使えるようになりました。Img_6663
我が家の床暖房は蓄熱式で温水を床下に通しています。
今までは灯油でお湯を温めていましたが灯油も高騰しましたし、寒い日に灯油を入れる苦役からそろそろ旦那様も開放してあげたいし、電気かガスかエネルギー効率やエコも考えていろいろ検討しました。

太陽光発電は我が家の屋根の形状が複雑なため(ドーマーとか)日照を妨げて適さないことがわかりました。
Img_6660_2また床暖房のシステム自体が熱源を電気にするには全部やり変えないといけないことがわかりました。

それで最終的にガスのエコウィルの導入となりました。
エコウィルはエコキュートのガス版でお湯を沸かしている間は発電するというものです。
太陽光発電と比べたら効率がいいとは言えませんがガスの単価が半分以下になるらしいです。
昼間電気を使う家庭ではエコキュートよりも良い場合もあるそうです。

そしてそれを契約したのは夏でしたが工事の順番待ったりしている間に父の容態が悪化してずーっと伸び伸びになっていました。
でも流石にもう11月なのでぼーっとしているわけにもいかず工事が始まりました。

Img_66671 エコウィルのキャンペーンで浴室暖房までつけて下さることになりました。

そう言われて改めて浴室を眺めると地震で一部タイルが割れていたり白蟻消毒の人が違う目地を塗ったり、コーキングの取れない汚れとか気になるところばかりです。
それに最近は屈み難くなってお掃除も大変なので、この際安いユニットバスにでもしようかとショールームもいくつか見ました。
でも、どーもしっくりこないし今使っている磁器タイルやホーローバスは手入れも簡単で意外と優れものだったことがわかりました。
またメーターモジュールで設計していたので規格品では合わずコストがかかります。
結局、今はコストを抑えて気になるところの補修工事に留めることにしました。
写真はおまけにつけてくれた浴室暖房です。
浴室ではなんか大きすぎて不恰好です。coldsweats02
天井付けするには天井の張替えが必須と言うことで、今回はこれで我慢です。

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そして二階リビングの壊れていたダウンライトを新しいタイプのインバーターに全部交換しました。
最近LEDの電球が普及してきたので使ってみたかったのですが埋め込みのダウンライトは断熱材の関係で使えないようです。もちろんLEDのダウンも商品としては出ているようですが、まだまだ発展途上…滅多に取り替えないとはいえ取替えのランプが特殊なものになってしまうのは今まで使っていたインバーターと同じことになりそうで見送りました。

そしてもう一箇所
暗かった廊下にスポットライトを設置してミニギャラリーを作りました。
今回のリフォームで唯一見栄えのする変化です。happy01
ここに飾る作品を早く作らなくちゃ
真っ白なキャンパスに向かう画家の気分です。

第一弾はここまで 
浴室や台所の部品待ちで第二弾は少し先になりそうですがしばらくインテリアどころではなかった我が家に小さな変化の第一歩です。
そして父を見送って以来活動休止していた私の日常も動き始めました。

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